レーシック手術でメガネいらず!
有水晶体眼内レンズ
有水晶体眼内レンズ(英Phakic Intraocular lens)は主に強度の近視矯正を目的に、有水晶体のまま眼内に眼内レンズを挿入する際に使用する眼内レンズである。

有水晶体にて眼内レンズを挿入することにより、調節力を維持することが出来る。また見え方に不満があったり、種々不都合があった際には、容易に除去することも出来る。 また円錐角膜などでレーシックなどの近視矯正が出来なかった症例にも行うことが出来る。 またレーシック等の手術を組み合わせることにより、従来 矯正ずれを起こしやすかった強度近視などに良好な矯正効果を得れるようになった。

手術の施行医は認定を受けなければ施行出来ないため、眼科医であれば誰しもが行える手術ではない。 保険適応では無いため、手術やその後の診察は、自費診療となる。
レーシックの種類
  • イントラレーシック
  • イントラレーシックの利点と欠点
  • エピレーシック
  • エピレーシックの利点と欠点
  • ラセック(LASEK)
  • ウェーブフロントレーシック

  • TOPに戻る
    Copyright (C)2007
    レーシックで視力回復
    All Rights Reserved.